United Enterprices of Triumph

ポリシー

サイト・ポリシー
1. 著作権
当ウェブサイトに記載されている内容の著作権は、株式会社トライアンフコーポレーション及び情報提供者に帰属し、いかなる目的であれ無断での複製、転送、改編、修正、追加など一切の行為を禁止致します。
当ウェブサイト及びそのコンテンツを使用できるのは、著作権法上「私的使用のための複製」及び「引用」などの場合に限られています。「私的使用のための複製」や「引用」といった範囲を超える場合には、株式会社トライアンフコーポレーションの使用許諾が必要になります。
株式会社トライアンフコーポレーションへの使用許諾のお申し込みやお問い合わせは、株式会社トライアンフコーポレーション広報担当(information@uet.jp)宛にご連絡下さい。
2. 準拠法および管轄裁判所
当ウェブサイトおよび「サイトポリシー」の解釈および適用は、日本国法に準拠します。 また、当ウェブサイトに関わる全ての紛争については、他に別段の定めのない限り、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。
3. お問い合わせ
当ウェブサイト・当社についてご意見・ご質問などがある場合は、トライアンフコーポレーション広報担当(information@uet.jp)宛にご連絡下さい。
4. 対応ブラウザ
当ウェブサイトを閲覧する際には、Mozilla Firefox 3.x以上、Microsoft InternetExplorer 6.0以上のブラウザの使用を推奨いたします。
これら推奨ブラウザ以外でご覧いただく場合、画面の一部が正しく表示されないことがあります。
5. プラグイン
当ウェブサイトに収録されているPDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。(Adobe Reader 6.0を推奨)

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個人情報保護方針
株式会社トライアンフコーポレーションは、個人情報保護の重要性を企業の社会的責任の一つとして認識し、個人情報保護の方針を次のとおり掲げて、個人情報を適切に管理します。
個人情報の適切な収集・管理・利用について
  1. 個人情報保護に関する法令及びその他の規範を遵守します。
  2. 個人情報を保護するためのコンプライアンス・プログラムを策定すると共に実施、維持及び継続的に改善します。
  3. 利用目的の達成に必要な個人情報は、これを正確かつ最新の内容に保つよう努めます。
  4. 取り扱う個人情報の漏洩、滅失又は毀損の防止その他の個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。
  5. 個人情報を取り扱う者に対し、個人情報の安全管理を図るために必要かつ適切な監督を行います。
  6. 個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、その取扱いを委託された個人情報の安全管理が図られるよう、委託を受けた者に対する必要かつ適切な監督をします。
  7. 法令に基づく命令や照会文書などの要請がない限り、当社の業務を外部委託する場合を除いて、個人情報を第三者には提供しません。
  8. 個人情報の開示、訂正、利用停止、消去等の要請および個人情報の取扱いに関する苦情には、適切かつ迅速に対応します。
個人情報の利用目的について
  1. 株主様の個人情報について
     当社が取り扱う個人情報のうち、株主様の個人情報は、以下の目的のために利用します。
    • (1)株主名簿等の管理
    • (2)法令等に基づく権利の行使、義務の履行、手続の実施
    • (3)株主優待等の実施
    • (4)当社の経営に関する情報の提供
    • (5)事務連絡

  2. 社員等の個人情報について
     当社が取り扱う個人情報のうち、社員等(役員、従業員、社員または役員となろうとする者、および退職者)の個人情報は、以下の目的のために利用します。
    • (1)労務管理(人材採用、人事異動、人事考課、給与計算、福利厚生、社会保険事務等)
    • (2)セキュリティ管理(オフィスへの入退出管理、機密情報管理等)
    • (3)事務連絡

  3. 取引先等の個人情報について
     当社が取り扱う個人情報のうち、取引先等(株主様および社員等を除く当社の利害関係者)の個人情報は、以下の目的のために利用します。
    • (1)当社および当社グループ会社の商品やサービスの販売促進
    • (2)当社および当社グループ会社の商品やサービスの保守管理
    • (3)当社および当社グループ会社の商品やサービスの品質向上
    • (4)契約の締結、契約の履行
    • (5)事務連絡

個人情報保護についてのお問い合わせ先
  • 個人情報に関するお問合せには下記担当者がご対応します。
    • 株式会社トライアンフコーポレーション 経営管理部 情報ユニット
    • TEL:03-5332-6751
    • E-MAIL:information@uet.jp

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情報セキュリティ基本方針
United Enterprises of Triumph(以下、当社という)は、株式会社トライアンフコーポレーションおよびその関連会社によって構成され、様々な事業を行っています。当社グループは、当社固有の情報資源のほか、お客様のシステムから受託した情報 資源を取扱っており、これらの機密情報のセキュリティを確保することは、当社の社会的責任であり、重要な経営課題であると認識しています。
当社グループは、情報セキュリティ確保のために技術的な安全対策を講じることはもちろんのこと、社員一人ひとりが情報セキュリティの重要性を十分に認識して行動することが重要であると考えます。
以上の基本認識をもとに、当社グループの情報セキュリティ管理システム(ISMS)を構築して適切に実現するための指針を次のとおり定めます。
  1. 情報セキュリティに関連する法令や契約事項を遵守します。
  2. JISQ27001(ISO/IEC27001)に準拠した ISMS を「情報セキュリティ管理規程」として確立及び維持し、継続的に改善します。
  3. 体系的なリスクアセスメント及びリスクマネジメントに基づき、適切なリスク受容水準を設定し、適切な管理策を講じます。
  4. ISMS の確実な運用及び情報セキュリティに対する意識向上のため、全ての社員に対して定期的に情報セキュリティ教育を実施します。
  5. 情報システムの重大な故障又は災害等の影響による事業活動の中断に対処し、再開を確実にするため、事業継続管理を行います。
  6. 「情報セキュリティ基本方針」及び関連する規程に違反した社員については、必罰をもって臨みます。

2015年05月27日
United Enterprises of Triumph
CEO 小澤 勝

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内部統制システム整備の基本方針
 当社および当社グループは、内部統制システム(取締役の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制その他株式会社の業務並びに当該株式会社及びその子会社から成る企業集団の業務の適正を確保するために必要なものとして法務省令で定める体制)整備の基本方針を次のとおり定める。
基本方針 関係法令等
取締役の職務の執行に係る情報の保存及び管理に関する体制

① 取締役会議事録や稟議書等の重要な文書を適切に保存及び管理するために、その方法を規程類に定めて運用します。
② 上記規程の運用状況の検証及び必要に応じた見直しを行います。
会社法施行規則第100条第1項第1号
損失の危険の管理に関する規程その他の体制

① 業績に重大な影響を及ぼす可能性のある危機に対応する基本方針を「危機管理規程」に定めてこれを運用します。
② 有事には危機管理委員会を設置して具体的な対策を検討・実施します。
会社法施行規則第100条第1項第2号
取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制

① 毎月1回の取締役会のほか、必要に応じてこれを機動的に開催するものとします。
② 業務執行取締役の職務を分掌して効率向上を図ります。
会社法施行規則第100条第1項第3号
使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制

① 法令等に適合した規程類を整備し、これを運用します。
② コンプライアンス教育を定期的に実施します。
③ 内部監査部を設置して、適法・適正な業務運営がなされていることを確認します。
会社法施行規則第100条第1項第4号
子会社の取締役等の職務の執行に係る事項の当社への報告に関する体制

① 子会社の経営状態は、当該子会社の社長が代表して、当社の取締役会または経営会議に定期的に報告することを義務付けます。
会社法施行規則第100条第1項第5号イ
子会社の損失の危険の管理に関する規程その他の体制

① 業績に重大な影響を及ぼす可能性のある危機に対応する基本方針を「危機管理規程」に定めてこれを運用します。
② 有事には危機管理委員会を設置して具体的な対策を検討・実施します。
会社法施行規則第100条第1項第5号ロ
子会社の取締役等の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制

① 必要に応じて会議等を機動的に開催するものとします。
② 業務執行取締役の職務を分掌して効率向上を図ります。
会社法施行規則第100条第1項第5号ハ
子会社の取締役等及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制

① 法令等に適合した規程類を整備し、これを運用します。
② コンプライアンス教育を定期的に実施します。
③ 当社の内部監査部が子会社に対して内部監査を行うことにより、適法・適正な業務運営がなされていることを確認します。
会社法施行規則第100条第1項第5号ニ
監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項

① 監査役は、その職務を補助すべき使用人を選任することができます。
会社法施行規則第100条第3項第1号
10 監査役の職務を補助すべき使用人の取締役からの独立性に関する事項

① 監査役を補助する使用人は、専属の従業員を採用するものとし、業務執行に関わる従業員による兼務を行いません。
会社法施行規則第100条第3項第2号
11 監査役の職務を補助すべき使用人に対する指示の実効性の確保に関する事項

① 監査役を補助する使用人は、常勤監査役の指揮命令下において組織します。
会社法施行規則第100条第3項第3号
12 取締役及び使用人が当社の監査役に報告をするための体制

① 取締役又は取締役に委任された使用人は、監査役の求めに応じて報告を行います。
会社法施行規則第100条第3項第4号イ
13 子会社の取締役及び使用人が当社の監査役に報告をするための体制

① 子会社の取締役又は取締役に委任された子会社の使用人は、当社の監査役の求めに応じて報告を行うことを義務付けます。
会社法施行規則第100条第3項第4号ロ
14 監査役に報告をした者が当該報告をしたことを理由として不利な取扱いを受けないことを確保するための体制

① 報告をした者に対して、その報告をしたことを理由に不利な取扱いを行うことを禁止します。
会社法施行規則第100条第3項第5号
15 子会社の取締役及び使用人が当社の監査役に報告をしたことを理由として不利な取扱いを受けないことを確保するための体制

① 報告をした者に対して、その報告をしたことを理由に不利な取扱いを行うことを禁止します。
会社法施行規則第100条第3項第5号
16 監査役の職務の執行について生ずる費用の前払又は償還の手続その他の当該職務の執行について生ずる費用又は債務の処理に係る方針に関する事項

① 監査役の職務に執行について生じる費用は、その全額を速やかに精算します。
会社法施行規則第100条第3項第6号
17 監査役の監査が実効的に行われることを確保するための体制

① 監査役が内部監査部及び会計監査人と連携して業務を行える体制を整備します。
会社法施行規則第100条第3項第7号
18 財務報告の適正性を確保するための体制

① 財務報告の適正性を確保するために必要な手続・手順等を規程類に定めて運用します。
② 組織体制に変更があったとき、または財務報告の適正性に疑義が生じたときは、速やかに規程類に対して必要な是正を行い、財務報告の適正性を維持します。
③ 財務報告に関与する従業員に必要な教育研修を行うことで、規程類の実効性を向上させます。
④ 財務報告に関する資料は、その公表前に専門家のレビューを経ることで適正性を向上させます。
金融商品取引法第24条の4の4
19 反社会的勢力による被害を防止するための体制

当社グループは、当社グループの正当な企業価値を守るため、以下の基本方針に沿って反社会的勢力による被害を防止します。
① 反社会的勢力とは、取引を含む一切の関係を持たず、資金提供を行いません。
② 反社会的勢力による不当要求に対しては、民事と刑事の両面から法的対応を行います。
③ 反社会的勢力による不当要求に対しては、これを一切拒絶して、組織全体として対応します。
④ 反社会的勢力による不当要求に備えて、警察、弁護士等の外部の専門機関と緊密な連携関係を構築します。
⑤ 反社会的勢力による不当要求に対応する社員の安全を確保します。
⑥ 反社会的勢力による不当要求が、当社の不祥事を理由とする場合であっても、事案を隠ぺいするための裏取引を行いません。
企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針(平成19年6月19日 犯罪対策閣僚会議幹事会申合せ)

2017年02月01日
United Enterprises of Triumph
CEO 小澤 勝

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